事業案内

基礎から始める安⼼の家づくり

基礎は家の要であり、リフォームは不可。最初の選択が重要です。

建物全体を⽀える構造は、地震や⾵などの外⼒を耐える重要な役割を果たします。

 

基礎のひび割れは、家が傾くリスク要因になり、⽔や湿気、蟻などの侵⼊で下から朽ちることも考えられます。

基礎の損傷は直すのが⾮常に困難です。
対策は「建てる時」にしかできません。

 

⽇本の頻発する災害に備え、基礎⼯事の重要性を理解し、家を守る‧⽣活を守るための選択をする必要があります。


⽔害‧震災‧蟻被害に強い!一体打ち工法とは

当社が取り組む「⼀体打ち⼯法」は、強固な基礎を実現することで耐久性と安全性を⾶躍的に⾼めます。

継ぎなしで強固な基礎「一体打ち」

⼀体打ち⼯法では、⼀度に基礎を打設するため継ぎ⽬が発⽣しません。
これにより構造の⼀体性が保たれ、地震時の耐震性が⼤幅に向上します。

従来⼯法との違い

従来の基礎⼯法では、複数回に分けて打設して継ぎ⽬が⽣じ、この継ぎ⽬がひび割れや⽔漏れを引き起こすこととなります。
しかし⼀体打ちではそのリスクがありません。


一体打ちの施工イメージ

一体打ちの強さとメリット

圧倒的な強度と耐震性、水害への強さ、防蟻対策など、一体うちには様々なメリットがあります。

  • 基礎が頑丈で打ち継ぎがなく、仕上がりが綺麗です。
  • 反り、クラック、破裂など、どんな状況に対しても圧倒的強度
  • 止水、水害対策、防蟻対策にも効果があります。
  • 土間の養生期間も一体打ちにより工期短縮。
  • 打ち継ぎ面の補修が必要ありません。
  • 耐震性が向上し、住宅寿命の延長にも貢献します。

住宅基礎工事は宇田川基礎工業におまかせください

確固たる基礎⼯事で家族の未来を守り、後悔しない家づくりを実現しましょう。

皆様の暮らしの基礎を「基礎の宇⽥川」が責任をもって施⼯します。